読書録

私は読書は好きですが、その量はまあ人並み。。でも学生のころから何となく読書をし続けておりまして、だいぶ読んだ本が多くなりました。

それは建築、デザイン関係の本や、国内、国外小説、エッセイ、ノンフィクションもいくつかあります。

建築、デザイン関係の本では、

その中で再読したいなあと思った本はどんなものだろうだったろうと思ったときに、

「熱量」、「文章の読みやすさ」、「実践としての教科書感」などが自分のなかでの基準になっていることに気づきました。

そこで、自分が読んでよかったなと思った本をピックアップして、ちょっとしたおすすめコメントをかくというゆるいもの。でもただ感想を書くのはつまらないので、えらそうで恐縮ですが、個人的見解で

熱量(読んでいて感じる熱さ)

文章の読みやすさ(専門的なのだが頭や心に入ってきやすい)

実践としての教科書感(これから参考にしたいなと思う)

の項目を取り上げて、その観点から感想を書いていこうと思います。満足度というかおすすめ度にも近い5段階評価もしてみようかと思います。余裕があったら。

同じように、

国内、国外小説、エッセイ、ノンフィクションでは、

その中で再読したいなあと思った本はどんなものだろうだったろうと思ったときに、

「文体のリズムのよさ」「読後の余韻」、そして「ストーリーの面白さ」「謎のパンチ力」などが自分のなかでの基準になっていることに気づきました。

そこで、自分が読んでよかったなと思った本をピックアップして、ちょっとしたおすすめコメントをかくというゆるいもの。でもただ感想を書くのはつまらないので、えらそうで恐縮ですが、個人的見解で

文体のリズムのよさ(文章を読んでるときの心地よさ)

読後の余韻(読後に何か胸の中にしばらく残る何かしらがある)

ストーリーの面白さ(残りのページ数が気にならない)

謎のパンチ力(①②③にはない言葉ではうまく表現できない何か心がつかまれるもの)

の項目を取り上げて、その観点から感想を書いていこうと思います。満足度というかおすすめ度にも近い5段階評価もしてみようかと思います。余裕があったら。

読書録

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